日本屈指の激流を、
最高のフィールドに
激流の関門海峡だからこそ、皆さまがストレスなく釣りを楽しめるように。今日もただひたむきに、海と向き合います。
| 名前 | 石田茂樹(FOLK IN ON 代表・船長) |
| 趣味 | 釣り全般(特にブラックバスが好き)、ギター |
| 出身 | 福岡県北九州市門司 |
「趣味は釣り。これまで色々なフィールドで、たくさんの釣りを経験してきました。」
「今でも時間があれば、バスフィッシングやSLJ、ジャンルを問わず季節の釣りを楽しみに出かけています。」
そんな“根っからの釣り好き”だからこそ、皆さんにも釣りの楽しさを知ってもらいたい。その一心で、日々の潮や漁場のリサーチ、ルアー開発にも取り組んでいます。
関門海峡はうねりが少なく、ポイントまでもすぐ。 女性やお子様でも安心して楽しめる、実はとても優しいフィールドです。
独自の激しい潮流と、底を取りやすい浅い水深(シャロー)。 この関門ならではのダイレクトな引きを、ぜひ一緒に楽しんでみませんか?

流儀①:潮と風を読む、職人の操船技術
ソナーに頼らず、長年の経験から「関門の潮の強さ」と「風向き」の関係を瞬時に察知。機械では分からない海の変化を感じ取り、その日その時の本命ポイントへピンポイントで船を合わせます。

流儀②:タイラバの第一線で磨いた、ルアーの知識
Pudlee「タイラバJET」「イカルアJET」の開発者として、釣具メーカーとも繋がりのある現役の職人。道具と魚の習性を知り尽くしているからこその、的確なアドバイスが強みです。

流儀③:無理をさせない、ポイント選びの技術
潮が速い時こそ、根掛かりしにくく底が取りやすい浅場(シャロー)を選択。激流の関門海峡だからこそ、釣りやすいポイントを見極める判断力が、皆さまの「ストレスなく楽しめる時間」につながります。
門司の海で、父親に連れられて初めての海釣りを経験。それから寝ても覚めても釣りのことばかり考える少年に。
自営業の仕事の傍ら、天候を問わずバス釣りに没頭。雨の日も風の日もフィールドに立ち続け、長年かけて経験と技術を積み重ねる。
長年温めてきたアイデアをもとに、JETホールの特許を取得したルアー「タイラバJET」「イカルアJET」を開発。プライベートで始めた船釣りが評判を呼び、FOLK IN ONとしての活動につながる。
石田船長関門の海は、毎日表情が違います。だからこそ、何年経っても飽きないし、まだまだ知らないこともたくさんあります。皆さんと一緒に、その日いちばんの瞬間を探すのが、僕の一番の楽しみです。



船長、今日もお仕事頑張ってね!モニカはお留守番してるよ〜🐾






